早漏は生物学的に優秀

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早漏は優秀

こんにちは、早漏丸です。

早漏は一般的に、「ダメな男」に分類されますが、実際はどうなのか?調べてみたところ、生物学的にはかなり優秀なことが判明しました。

本来、生物というのは他の生物に、いつ殺されるか分からない状況で生きているので、SEXにちんたら時間をかけている暇はないのです
早漏は一瞬で射精することが出来るので、SEXに時間をかけずに済みます。

なので、早漏は生物学的には優秀だということになります。
現に、サバンナの動物は全て早漏です。

サバンナで生活をしている動物はいつ殺されてもおかしくない状況で生きているので、交尾に時間をかけたりしません。

「牛のひと突き」と言う言葉があるくらいですからね。

実際の、動物の交尾はこちら↓(かなり早漏です)

なので、本来なら早漏だということを誇らしげにしていいはずなのですが、人間の世界ではそうはいかないのですよね・・・。

最悪でも、今の日本では、SEX中にいきなり殺されることなど滅多にないので、SEXを数秒で終わらせる必要がありません。
だから、人間には他の動物と違って「感じあう喜び」「快感を得る喜び」があるなどと言われて、早漏は良くないなんて言われたりするのです。

早漏を治すというのは不自然だが日本に住んでいるなら治すべき!?

「早漏を治す」というのは、生物学的に言うとかなり不自然なものなんですよね。
本当なら短期間でSEXを終わらせた方が良いので、早漏を治す必要なんてありませんからね。

・・・とは言ってもですよね。
生物学的にどれだけ優秀であろうが、この日本ではバカにされたり、嫌われたり、引かれたりしちゃいます。
「いや、俺は早漏を誇らしげに思っている」という方であったり、全く気にならない方は良いですが、どうしても治したい方もいますよね。

それなら、早漏を治せばいいだけの話です。
「早漏は生物学的に当たりまえのことだから、どうしようもないのか?」と言われると、そうでもなく、確実に治すことは出来ます。

ひと昔では、デタラメな治し方しかありませんでしたが、今では早漏を治すために様々な研究がされています。
例えば、塗り薬や錠剤、スプレー、極厚コンドームが良い例だと思います。

しかし、それらはあくまで一時的に早漏を防止するだけの道具でしかないのであまり使い物になりません。
毎回、買うのにお金がかかりますし、副作用も怖いですしね。

そこで、僕がオススメするのは、自宅でトレーニングして治すことです。


実際に、僕も三擦り半の早漏でしたが、薬などに頼らずに治すことが出来ました。

例えば、刺激に弱いなら刺激対策トレーニング、興奮に弱いなら興奮対策トレーニング。
両方なら両方と言った感じで、治していけば確実に治る日が訪れます。

自分の早漏のタイプを見極めて、一緒に頑張ってトレーニングしましょう!

管理人、早漏丸がオススメする早漏を治すための商材(教材)、DVD!

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