【器質性早漏】注意!急に早漏になった人は病気かもしれない

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前立腺の病気かもしれない

こんにちは、早漏丸です。

今回は「今まで早漏じゃなかったのに突然早漏になった・・・。」と言うタイプの早漏の人へ答えます。

急に早漏なった貴方は、前立腺の病気を患っている可能性があります。
いわゆる、「前立腺炎」というやつです。

前立腺炎の症状としては、おしっこの時や、オナニー、SEX時などでペニスを使う際にいつもと違う何か違和感を感じるといったものです。

「早漏じゃなかったのに、いきなり早漏になった」というのも、自分のペニスに違和感を感じているうちに入りますよね。

この場合、いくら早漏対策トレーニングでペニスを鍛えたり、早漏防止薬を飲んでも一切効き目はないので、辞めておきましょう。

悪化すると大参事になりかねないので「急に早漏になったな」と感じている人は病院に行ってお医者さんに診てもらってください。

診察は、ナースの前でお医者さんに前立腺をいじくられたりするのでかなり恥ずかしいかもしれませんが、治すためには致し方ないでしょう。

前立腺炎は、細菌が侵入することによって患うこともありますが、慢性的な前立腺への負荷が原因で患う場合もあります。

例えば、長時間のデスクワークや車の運転。

特に、自転車で毎日、何kmもかけて会社に向かっている人はこれに当てはまりやすいです。

他の原因

前立腺炎以外に、尿道炎や膀胱炎も早漏の原因になる可能性があります。

医学的には、炎症を起こして、神経が敏感になって、結果的に早漏になると言われています。

いずれも、大抵の場合は早漏以外に何か違和感を感じると思います。

例えば、残尿、頻尿など。
酷い場合だと、尿道からうみがでることもあります。

他には、衰弱性早漏などが考えられます。
不健康な生活や、ペニスの筋肉が衰えて早漏れしやすくなった場合は、それに当てはまります。

最近、射精しても精液がダラダラ出るという事はありませんか?
その場合は、なにか病気を患っているか、衰弱性早漏になっている可能性が極めて高いです。

衰弱性早漏の場合だと、ペニスの筋肉を鍛えたり、生活を改善すれば治ります。衰弱性早漏の治し方

嫌な顔をされた記憶は?

他には、SEX時に女性に酷いことを言われたり、嫌な顔をされた場合などですね。

そのことがトラウマで極度の緊張や不安を感じるようになり、早漏になってしまう可能性もあります。

いずれもその早漏のタイプにあった克服方法で治していけば克服できるので、先ずは自分の早漏のタイプを見極めましょう。

もちろん、全ての早漏のタイプにあてはまる人もいますので、そういった場合でもちゃんとした克服方法を知っていれば治せるので頑張りましょう。

一番ダメなのは、自分の早漏のタイプを知らず、間違った方法で早漏を治そうとすることです。

亀頭が敏感なのが原因じゃないのに塗り薬を亀頭に塗って麻痺させて早漏を改善しようとしたり、精神的な問題が原因じゃないのにSSRIなどの薬を飲んでも効きませんよね。

そんなことを繰り返し行っても治ることはないですし、膨大な時間とお金を消費してしまうことになります。

自分の早漏の原因は何なのか?冷静になって考えるようにしましょう。

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