早漏は、脊髄反射のせい!?

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こんにちは、早漏丸です。

人によって、いつまで射精をコントロールできるか?
様々です。

つまり、早漏と言えども、人によって早さは千差万別ですよね。

挿入してから1分は持続できる早漏の人もいれば、3擦り半で果ててしまう人もいますし、

挿入前に布団に擦れただけで射精してしまう人もいれば、クンニなどの愛撫中に果ててしまう人もいます。

その中でも、早ければ早いほど、悩みは深いものとなってしまいます。

そして、あまりにも早いと、「反射的な問題ではないのか?」と、もはや脊髄反射のせいにしてしまい、諦めてしまう人もいることでしょう。

しかし、諦めないでください。
確実に早漏は克服できますし、早漏は、脊髄反射によるものではありません。

脊髄反射とは?

脊髄反射とは、皆さんご存知かもしれませんが、熱いお湯に触ったり、針などのトゲトゲしたものに触れた瞬間、脳が意識する前に脊髄によって反射的に手を引っ込める反応ですね。

このように、早漏に深く悩んでいる人は、「Hなものを見た瞬間に、チンコが反射的に射精してしまっているのではないか・・・。」

と考えてしまっているようです。

しかし、かつて三擦り半で、恥ずかしい思いを何度もしてきた管理人、早漏丸も以前はずっと悩んでましたが、今は克服したことだから言えますが、早漏は脊髄反射によるものなどではないし、射精は必ずコントロールできるものなのでご安心ください。

ただ、射精は脊髄反射によるものです。
尿道にたまった精子を、外に出すのは、脊髄反射による働きが原因です。

しかし、尿道まで精子を送る働きをするのは、交感神経です。

なので、脊髄ではなく、交感神経をコントロールしなければならないということがお分かりいただけたでしょう。

脊髄反射は原因ではないが・・・

早漏は反射的に引き起こされるものではありませんが、実は例外もあります。

貴方は、普段、どういったオナニーをしていますか?
そのオナニー方法によって、かなり左右される可能性もあります。

早漏になってしまうオナニー方法、それは、「早抜きオナニー」です。

これが癖づいてしまうと、脳が 興奮→射精
の流れを作ってしまいます。

なので、早抜きオナニーは辞めておきましょう。早抜きオナニーの詳細

早すぎる人ほど、脳に原因がある

早漏の原因は様々ですが、早すぎる人ほど脳に原因があります。

例えば、クンニや手マンの最中に射精してしまう人や、布団に擦れただけで射精してしまったことのある人、気づけば我慢汁がだらだらで、特になにもされていないのにイキそうな人。

ここまで早い人は、恐らく自分自身でも理解出来ていると思います。
チンコへの刺激より先に、脳に原因がありますよね。

脊髄ではないですよ、原因は、脳にあります。

特に、脳の興奮、緊張、不安が原因です。
その点を、完全に理解出来れば、持続時間を伸ばすことはできると思います。

興奮に強くなる方法はこちら  

「俺の早漏は脊髄のせいなんだ、もう駄目だ。」
こう考えてしまう気持ちも分かりますが、悪い方向に考えていると、どんどん悪化するか、克服することはできませんよね?

なので、「早漏は絶対に克服できる」と言った、前向きな意識を保ちつづけて頑張りましょう!

 

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