亀頭の皮を角質化!分厚くする方法とは!?

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無理なトレーニングは辞めよう

早漏で悩む男性で、亀頭が過敏なのに悩んでいる過敏性早漏で悩んでいる方は少なくありません。

そういう方は、タワシで擦ったり、亀頭を素手で直接擦るなどして亀頭を強くしようとします。

亀頭を痛めるだけなので、本気で辞めておきましょう。
この記事でも答えていますが、そんなことをしても早漏は治りません。

亀頭を角質化?

稀に、「亀頭の皮を分厚くすれば、早漏は治る」「亀頭を角質化すれば改善できる」
という方がいますが、全てが間違いとは言いませんが、ほとんど間違いと言えます

亀頭は直接、物質に触れることを慣れさせることによってある程度、刺激には慣れることが出来ます。

しかし、亀頭の皮が見て分かるくらい分厚くなることはありませんし、角質化なんて言えるくらいガチガチになることもないです。

亀頭は元々、人間なら敏感に出来ている部位です。

かかとや、ひじのように分厚くするのは先ず不可能です。

どれだけ鍛えても、不可能でしょう。

もし、出来たとしても、白い粉のようなものが毎日、亀頭から吹き出て、カサカサになってしまうでしょう。

そうなれば、確かに感度は落とすことはできるかもしれませんが、亀頭としての機能は完全に低下します。
鍛え上げたというより、カサカサに腐敗してしまったと言えます

ただ、亀頭は、刺激には慣れることができます。

これは元々、包茎の方ならわかると思うのですが、剥いた瞬間の亀頭って触れても分かるように、敏感ですよね?

これを剥き出しのまま毎日していれば、いずれは慣れますよね。
僕の感覚では半年程度かかった記憶があります。

なので、外部からの刺激には慣れることができます。

ただ、膣の快感や、オナホールには慣れることが出来ません。

何故なら、人間のペニスは、物理的刺激だけでは射精しない構造になっているからです

射精は、主に性的興奮を感じ、それが絶頂に達することで生じる現象です。

早漏を克服したいなら、その性的興奮をコントロールしなければなりません。

貴方は射精する前、性的に興奮することを見たり考えたりしているはずです。

ペニスが敏感なタイプの方は、敏感なことが原因にもなっているとは思いますが、性的興奮を感じ過ぎていることもかなり、早漏の原因になっています。

なので、どちらも鍛えなくてはいけません。

ペニスばかり鍛えていても、早漏は治りませんし、ガッチガチに亀頭の皮が分厚くなったり、硬くなったりしません。

性的興奮をコントロール出来ていないと、例え、中国の鍛茎術のようにペニスを鍛えたとしても、女性の膣に挿入すれば三擦り半です。

何が早漏の原因なのか?
明確にしてトレーニングに励みましょう。

 

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