歯ブラシトレーニングは早漏改善不可能!

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質問

歯ブラシで亀頭をゴシゴシするのは、早漏防止に役立ちますか?

亀頭の皮が丈夫になって、刺激に強くなると聞きました。

歯ブラシトレーニングは何の意味もない

歯ブラシで亀頭を磨くと、亀頭の皮が分厚くなって強くなりそうな気はしますが、あまり意味がないと言えるでしょう。

意味がないどころか、歯ブラシの毛先が亀頭に小さい傷をつける可能性があります。

小さい傷がつくと、そこからばい菌が入り、炎症を起こす可能性があります。

小さい傷がついたままセックスをすると、亀頭はすぐ炎症を起こすでしょう。

要するに、最悪です。

かと言って、優しく亀頭を磨いたところで早漏防止にはなりません。

なので、亀頭を鍛えるために歯ブラシで亀頭を磨くのは、全くオススメできません。

歯ブラシは、いつも通り、歯を磨くことだけに使用してください。

鍛えたいなら別の物を使おう

どうしても亀頭を鍛えたいならこちらを参考にしてください。
チンコを鍛える方法を紹介しています。

それと同時に自分が大好きなエロいシチュエーションを想像、もしくは映像を観ながらオナニーをします。

エロいことを考えないと、射精はしませんからね。

なので、エロいことにある程度、耐性をつけておくことが大事です。

要するに、普段のオナニーで興奮しすぎないようにしておくことが重要だということです。

そうすることによって、ある程度、射精感は遠ざかります。

そして、自分がどこで興奮しているのか?意識してください。

何も考えず、シコシコするのではなく、「ああ、俺、ここで興奮してるな」と言った感じで認識してください。

脳の興奮をコントロールする方法

呼吸が大事

呼吸を意識しながらオナニーしてください。

浅い呼吸になっているなら深く呼吸をするようにしてください。
深呼吸をすれば落ち着くのと同じで、深い呼吸は脳を冷静にさせる効果があります。

脳が冷静になれば、自然と射精感は遠ざかります。
意識すれば実感できるかと思いますが、射精の1歩手前は、呼吸が荒くなっていたり、止まってしまっています。

無意識に、射精することに集中していることが原因です。

射精の1歩手前になると、男性の本能で、射精を止めることが出来ません

分かりますよね?
オナニーの際、射精する寸前は手をとめたくないですよね。

こういった感覚になる前に、呼吸を意識しましょう。
感覚として、射精する2歩手前くらいですね。

ギンギンに勃起はしているものの、射精はしない状態です。
この感覚を覚えましょう。

オナニートレーニングには限界がある

とは言っても、オナニーでのトレーニングは限界があります。

いくらトレーニングをしても、SEX本番ではすぐ射精してしまうことはよくあります。

何故なら、生身の女性を相手にするSEXは、オナニーと比べると興奮度が圧倒的に高いからです

SEX本番でも余裕で持続できるようになるには、SEXの経験を積むか、プロのノウハウを参考にするのが有力な方法です。

ただ、焦る必要はありません。
焦りは早漏を悪化させる原因にしかならないので、なんの意味もありません。

徐々にSEXに慣れて良き、最後にはバンバン腰を振りまくって絶倫ペニスで女性をイカせてあげましょう!

 

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